ハム活動記

ネバリ基板 完成

やっと思い通りの基板が完成しました

LM386 5番ピンに発信止めCRを入れたらキレイナトーンになりました。
またトーンの可変範囲は固定抵抗値を5Kから1KΩに変更することで400ヘルツから800ヘルツの可変範囲になりました。

次は配線して組み立てです。

nebari-no3.jpg

こんな感じ ツマミは左から音量/トーン/ネバリ調整
スイッチ左はネバリのON-OFF/モニターOFF・ON
LEDは電源用と発信用です。

写真の奥にあるのは、2号機 コレでテストしました。

参考までに

ウィーンブリッジでの発信周波数 a math image C=μF R=KΩ

0.02μと21KΩであれば=379Hz

0.02μと10KΩであれば=800Hz


添付ファイル: filenebari-no3.jpg 450件 [詳細]

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Last-modified: 2014-11-20 (木) 16:29:55 (1739d)