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2010/9/30 (木)

ハム活動記

GN507DX

GHD社へ注文しておいたバドルが到着した。

シングルキーGN407Aは、既に使っているが、強く叩くので、短点の跳ねっ返りが時々発生してしまう。
弱く、スムーズに・・・

2010/9/28 (火)

ハム活動記

IC775修理完了

アイコムから修理完了で愛機が戻ってきた

さっそく棚へバッチリ収納
やっぱり、アンテナチューナー壊れていました。

  • バリコン2ケとダイオード交換
  • バックライト蛍光灯交換
  • ビープ音調整VR交換
  • LP周りの調整でした

10日に出して本日だから18日かかった計算です

この機械の良いところは、感度がよい。

  • CWキージャックが2ケある、モニター音の調整
  • エレキーのスピード調整が全面でできる
  • CW−Rモードがある。APFを入れれば近接の邪魔なCW音はカットできる。

さぁ、今夜から楽しめそうだ

修理依頼

IC-910D、FT-897を修理に出した。

IC775が戻ってきたので、当分HFはIC775です、
50MHzはFT766、144MHzはTR751でオンエア可能なので不自由はしません

さぁ、どちらが早く修理で戻ってくるか、楽しみです。

2010/9/23 (木)

ハム活動記

故障

昨日修理の事をブログに書いたばかりだったが、私のリグ2台に不具合が発生した。
お彼岸中でもあり、なんとなく嫌〜な気分になる。

さて、故障の機種と故障箇所、及び対処方法は

IC910D

145.040でQSO中、フレンド局から、メインに子供が出ているヨ!とBKがあり、調べてもらうと上下約40KHzにしっかりと子ども達が出ているではないか???
取り敢えず、50MHzへQSYし、交信を続けたが、頭は「どこが悪い」「あそこか?」最近のリグはよく解らない。
一応メーカー送りが適切ということに決めた。

FT897

この機械もネットで中古を購入したものだが、最近はSSBやFMは出さずに、もっぱらCWで運用していた。
ローカル局から短波のSSBで電波を出してくれとの依頼があったので、電波を出そうとしたが、パワーが出ない

エ〜!!!、CWやFM、AMモードなら搬送波(キャリア)は間違いなく出るが、変調が乗ってこない、
多分、低周波アンプ系の故障か?

CWは運用可能なので、IC775が戻ってくるのを待ってメーカーへ送るか、測定器のあるOM氏にお願いするか

2010/9/22 (水)

ハム活動記

修理

IC775の修理だが、未だ連絡がないので再度アイコムに電話してみた。

24日に手を付けるそうだ(^.^)、10日にはアイコムについている筈なのに、14日も放っておかれたようだ。
担当者曰く、結構忙しいようで、特に私のリグは、あちこち不具合を書いておいたので、まとまった時間が必要だったようだ。

部品調達によっては、さらに時間がかかるようで、何時になったら手元に届くか、今のところは不明。

まぁ、修理が忙しいって事は、故障が多いという事か?いや、こんなご時世だから、少しでも直して使おうというハム無線家が増えたって事なのか?・・・

どちらでも良いが、早く手元に帰ってきて欲しい

2010/9/16 (木)

ハム活動記

特訓中

CWのヒアリング特訓中だ、

最初は20WPMが5%位、2日間ほどすると10%ほど、3日間では30%ほど聞き取れるようになってきた。
そこで、スピードを30WPM(150字/分)に上げると。早すぎて早すぎてとてもついて行けない。

しかし2日間ほど聞いていると、なんと2〜3割は聞き取れるようになってくるから不思議だ。

そこで30WPMを20WPMに下げて聞き取ると、なんと半分に以上が聞き取れるではないか?

もう少し、もう少し頑張ってみようと思う

2010/9/12 (日)

ハム活動記

エレキー

最近、エレキーの練習に励んでいる、短点と長点の比率が1:3で出力されるのが何とも小気味よい、
何となく上手くなったような気がする。

練習にはピコモースを利用

2010/9/9 (木)

ハム活動記

21MHz

昨夜、クロアチア「9a・・・」のCQが聞こえる。

早速応答したが、リグの不具合で沈没しちゃいました。残念

修理依頼 IC775DXII

21MHzや28MHz CWでの送信で、BK-INが効かずに送信しっぱなしとなってしまう。
ローカルOMの話ではLPFの回り込みが原因だろう、要因としては、アンテナや機械の不具合が考えられるとの事で、メーカー修理に出した。

メーカーへその旨TEL、7〜10日間ほどかかるようだ。

修理依頼書

修理依頼カ所は下記の通り  

  • 21MHz・28MHzでCW送信に於いてBK-INが効かない。キャリアーが出放しとなってしまう。
    現時点では7MHzや14MHzでは発生しない、また、低出力(50W)以下なら発生しないようだ。
    この現象は、業務開始直後では発生しないが、少し時間が経つと頻繁に発生するようになる。
    修理カ所2のアンテナチューナーとの関連性もあるのでと思う、
    私見だが、LPFの回り込みが原因か? 因みに、アンテナはクリエイト製730V-1 ダイポール使用している。
  • アンテナチューナーの動きが定まらない。
    明らかにSWR1.0付近(マッチングの取れた状態)で、チューニングボタンを押しても迷走しながら、チューニング出来ない。
  • スイッチを入れてから液晶パネルが点灯表示されるまで10秒以上待たされることがある。
  • スイッチ音の調整ボリュームを回そうと、リグの左サイドから調整ネジを回そうとしたところ、調整ネジが陥没、その後、ファンクションでの操作音オンオフが常にオフのままとなってしまった。
  • その他、不具合があれば修理お願いします。

以上

2010/9/8 (水)

ハム活動記

広がる世界

CWをするようになってから、世界中のコールサイン表を見る機会が多くなってきた。

聞き慣れないコールサインから、どの国からの信号かを調べ、一人でニンマリとしている。

毎日、毎日 モールスの音を聞いていると、家族に変人扱いされてしまうのが悩みですが・・・

ネットで練習に良い教材を見つけたので、ICレコーダーに録音してそれを時々聞いているが、どうしても信号を追ってしまう、・−ならaと頭に浮かび上がるようにしなければ、単語などは到底聞き取れないことが分かった。

まぁ、慣れるまで訓練するしか方法がないだろうと思う

下記はその100単語だが、最初は5%暗いしか取れずに諦めようかと思ったが、続けていく打ちに30%程度、50%程度が取れるようになってきた。
不思議に聞き漏らしたかな?と思ったら、単語が頭に浮かび上がってくるような、そんな感覚を味わうこともある。もう少しの辛抱だ

go am me on by to up so it no of as he if an us or in is at my we do be and man him out not but can who has may was one she all you how any its say are now two for men her had the our his been some then like well made when have only your work over such time were with into very what then more will they come that from must said them this upon great about other shall every these first their could which would there before should little people

2010/9/7 (火)

ハム活動記

エレキー

ネットで安くエレキーを入手できたので、早速IC775に接続してモニターしてみた。

短点と長点が正確に出る・・・感心、そこでスピードを速くする。

よく、短波で聞くあのスピードだ、まぁ、あの位のスピードで打つには、結構な練習が必要なことが理解できた。

R0012243.JPG

手前はエレキーGHD製GN407A、奥はハイモンドのNKY−4防衛省規格のもの

いまは、縦振り電鍵のNKY−4を使っている。

2010/9/1 (水)

ハム活動記

CW

7メガでUE1xxxロシア DS2xxx韓国と交信 両局ともに599でした

カメラのストロボ

ストロボを頂いた、profoto pro-5を4灯、コメットの小型ストロボを2灯で合計6灯だ。

室内での撮影に威力を発揮する。


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Last-modified: 2010-07-08 (木) 18:25:17 (3333d)