[[ハム活動記]]
*CWDとTGWK(作成途中) [#qe647ef0]
モールス解読器(復号器)とモールス練習機を一つのケースにケーシングするのが目的

まず、問題は、電源をどうするか?~
復号器は三端子で3.3Vにしているので、容量の関係で3V1Aの三端子を使ってCWDとTGWKに3Vを供給すれば解決します。~
TGWKは250mA、復号器も250mA位は使うと予想して1000mAあれば充分でしょうね。

|&ref(./pic1.png,40%);|&ref(./pic2.png,40%);|
|フタ側:左下:3V用三端子基板&br;(低損失三端子レギュレーター 3.3V1A TA48033S)、&br;   右下:TGWK基板、いずれもフタ側に付ける|LCDは接着剤で止めた、&br;CWD感度用VRとE/J切り替えボタン、&br;TGWK音質/スピードボタン、電源スイッチ|
|フタ側:左下:3V用三端子基板&br;[[(低損失三端子レギュレーター 3.3V1A TA48033S)>http://print-man.jp/~jr1gdy/DLL/ta48033s.pdf]]、&br;   右下:TGWK基板、いずれもフタ側に付ける|LCDは接着剤で止めた、&br;CWD感度用VRとE/J切り替えボタン、&br;TGWK音質/スピードボタン、電源スイッチ|

ケーシングは少し深底を使って2段にすれば、手持ちのケースに入ります。

写真は作成途中の画像、表に出す調整用のVRは、CWDでは感度VRとJ/E切換ボタン~
TGWKでは音質/スピードVR、電源スイッチです。~
AF出力は100円スピーカと100円アンプを考えているので、ここでは半固定にしました。~
キージャックはストレート用の1ケのみ、パドルは外付けエレキーを使う事が多いのでパドル用は付けません

まぁ、完成までまだ時間がかかります

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