このページはPDF/X-1aについて記述しました
 
 -[[PDFの色再現性について]]には、PDF変換方法(StanderdとPDF/X1-a)の場合、色の再現性についてテストした結果を表示しました。
 
 -------------------------------
 
 
 #contents
 
 *TNGプロジェクトとPDF [#fbfbbb03]
 [[TNG Projyect Home:http://www.tng-project.jp/]]のホームページはココです。
 
 文字化けの解消と色の共有”をテーマに、新旧環境の混在運営や実践的なポイントといった技術的ブレークスルーを中心に進めてきた結果、新世代ワークフローにおけるMac OS Xの堅牢なシステムを軸に、高度なタイポグラフィ機能を持つフォントによる高品位で美しい日本語組版を可能とした、PDFによるフルデジタル化への移行が、本格実用レベルに達しています。
 
 -MacOSXによるOpenTypeやカラーマネージメントをPDFベースで運用する
 -オープンで標準的なPDF/X-1aによるワークフローを推進
 -新世代ワークフローの必要性や収益、コスト構造の改革
 
 **PDF/X-1a のダウンロード先 [#nbe7da68]
 日本の印刷基準に適したPDF/X設定です。下記からダウンロードします。インストール方法は同根のReadmeを読んでください。
 
 標準化の第一歩です。
 
 [[PDF/X-1a:http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?222914+002]]
 
 **Adobeからの耳より情報のリンク先 [#hacb5428]
 Creative Suite、Illustrator CS、InDesignCSの各種設定ファイル、入稿データ作成ガイド、出力関連情報、話題のPDF/X-1a、その他耳より情報~
 [[耳より情報:http://www.adobe.co.jp/print/printproinfo.html]] へのリンク
 
 **大日本スクリーン、TrueFlowシステムについての説明サイト [#s0951921]
 [[TrueFlowシステム:http://www.screen.co.jp/ga_dtp/product/trueflow/trueflow_j.html]]
 
 -Trueflow出力の手引き 第6版 Ver2.21/Ver3.02対応のダウンロード先
 Adobe Acrobat 7によるPDF/X-1aファイル作成と塗り足しやオーバープリント処理の解説、
 およびAdobe Creative SuiteやQuarkXPress 6.5を含む最新DTPアプリケーションから
 Trueflowに出力する場合のオペレーションと注意点をまとめたドキュメントです。
 
 -Trueflow印刷ユーティリティ
 Mac版のAdobe InDesign?CSとQuarkXPress6で、Trueflowに最適化した出力を行う為の設定ファイル。
 InDesignCS向けにはTrueflowに最適化したPDF/X-1a作成用の設定ファイルも含まれている。
 ~
 ~
 #counter

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS