資料室

フォトショップの自動処理(バッチを使う)

自動処理についてバッチ機能という自動処理が使えるようになりました。 そこで、今回は年賀見本のデーターをネット掲載用にホルダー内の画像全てを自動的に画像解像度やファイル名を変えながら他のホルダーへ保存し直す事をバッチで処理してみます

用意するもの

  • アクションを作成する。
    アクションでは、ファイルを開く→処理手順→ファイルを保存するまでを指定します
  • バッチ処理を登録する
    メニュー→自動処理→バッチ処理で設定します。
pic001.jpg
pic002.jpg
pic003.jpg
pic004.jpg
元のホルダー内のファイルこのホルダーに変換されたファイルが
このように出力されます
変換先のホルダー内のファイル
バッチ処理の設定アクションの設定

これで元ホルダー内のファイルを全てアクション処理し編纂先のホルダーへ出力してくれます。

大変便利な機能です


添付ファイル: filepic004.jpg 1867件 [詳細] filepic003.jpg 2035件 [詳細] filepic002.jpg 1778件 [詳細] filepic001.jpg 1877件 [詳細]

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Last-modified: 2007-09-05 (水) 13:36:46 (4428d)