最近、伝票の印刷は激減、チラシやフライヤーは横ばい、自分史などの自主出版は微増・・・
特に、印刷物にチョットした加工を施した印刷物が増えてきました
私の所には活版機があるので、クッション紙に空押ししてエンボスを付けた名刺も好評です。
ホテルのルームキーがカードになり、カードホルダの注文が定期的に来る様になりました、
付加価値の高い印刷物です。
手間がかかるほど利益が大きくなります。
今からの印刷は、付加価値のある商品が生き残るかもしれません。
松本までスイカを仕入れに行ってきました
5Lを2ヶ、4Lを2ケ、3Lを1ケ
6月の終わり頃から「プランターでメロン栽培」にチャレンジしました。
花も咲き、メロンも大きくなり始めました。毎朝水やりが日課となりましたが・・・急に葉がしおれ、枯れ始めました
結論を先に言いますと、葉が枯れてきて、生育途中で中止です。
色々と検証した結果、ネットにこんな記事がありました
今年のプリンスメロン栽培は、収穫直前になって急に葉が全部しおれたあげく枯れてしまうという結果となりました。 全ての葉が日中になると萎れ、日が暮れると元に戻るという症状を3日程度繰り返した後に枯れてしまいました。 症状からみてつる割れ病と思われましたが、視聴者の方からウリハムシの幼虫の食害ではないかというご指摘をいただき、 確かに茎の内部に幼虫が侵入していたのを確認していたので、ウリハムシの食害が原因であったとも思われます。 いずれにしても茎の基部が損傷したことで導管が破壊され、水を吸い上げられなくなったことが枯れた原因であると考えられます。
対策としては
ウリハムシ対策には、物理的な防御、天敵の利用、農薬散布、土壌改良など様々な方法があります。 具体的な対策としては、シルバーマルチや寒冷紗で物理的に防除したり、 天敵であるツヤコバネナガカメムシを利用したり、 マラソン乳剤やモスピラン顆粒水溶剤などの農薬を散布したり、 ネギやマメ科植物をコンパニオンプランツとして利用する方法があります。
まぁ、最初から上手くいく筈が有りません。来年こそは成功させたい。
甲府は毎日暑い日が続いてます。
暑い→汗が→水分補給→汗が___無限ループです
さて、最近 同級生の無線家とラグチュするのが楽しみになってます。
430.170MHz SSBで60分ほど喋くります。学生時代の事や社会人になってからの事。
そして現在の事等です。
私は「和文モールス」での交信も楽しんでましたが、親しい友人とならSSBもFB
最近の無線機は144MHzと433MHzの同時受信も出来るので毎晩ワッチしてます。
今夜も、SKB(スケベ君)出てくるかなぁ?