ハム活動記

関数電卓

5年ほど前から使っていた関数電卓を紛失してしまった。

ケースはスライド式、滑りやすかったので注意はしていたのですが・・・

胸のポケットから滑り落ちたか?どこか置き忘れたか?

息子に話したら、今はスマホで関数電卓代わりになると言われ、早速インストール。

画面に式を書けばそのまま計算してくれる優れものだ。a math imageなどと書くだけで答えが出てくる。
しかし素早く書かないとどうも上手くいかない。
何度か試してやっと答えが出てくる(イライラ)

そんなわけで、アマゾンから関数電卓(fx5800p)を購入してしまった。10K程度したけど、今度の電卓はプログラミングも出来るようだ。

少し、取説とネットを調べると言語はBasicでカシオが拡張したCasioBasic?を使ってのプログラミング

さて、何を入れておくか

  • 周波数と同軸の長さ(短縮率を可変)
  • 周波数と波長
  • インピーダンス計算a math image又はa math image
  • スミスチャート
    Z=50にするための計算 これは難しいぞ?
  • dB ---> 真数に  真数 ---> dBに わざわざプラグラミングすると本質をわすれそう(:-P。
  • コンデンサーの容量 104と入れると0.01μと表示してくれる
    結構便利かも 頭の中で計算しているが時々分からなくなって紙に書いて確かめているときがある。

詳しくは関数電卓 CasioBasic perl


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Last-modified: 2017-10-11 (水) 09:21:54 (12d)